取扱商品

時代を超えて輝くきもの

小幅の中にちりばめられた様々な技法の数々が私たちの目を楽しませてくれます。
きものは眺めているだけでも美しく、心のやすらぎやエネルギーを与えてくれる素晴らしい日本の宝物です。
これからも日本人の心に残るきものをご提案していきたいと思います。

袋帯「古代蓮の糸」

蓮の茎から繊維を取り出し、糸にしたものを織り込んだ帯です。
大人しいですが、合わせやすく上品な雰囲気があります。
お茶席などにお勧めの一本です。

6、7、8月以外は締めて頂けます。

手織り「すくいの帯」

大変軽く、締めやすい帯です。
手織りの温かみある柔らかい雰囲気で、
紬や小紋など洒落ものにお勧めの一本です。

6、7、8月以外は締めて頂けます。

藤娘 きぬたや「絞り染め九寸名古屋帯」

表情に動きや立体感がある絞りの帯です。
紬や小紋など洒落ものにお勧めの一本です。

6、7、8月以外は締めて頂けます。

藤娘 きぬたや「絞り染め九寸名古屋帯」

淡い色味の中に表情の動きや立体感がある絞りの帯です。
紬や小紋など洒落ものにお勧めの一本です。

6、7、8月以外は締めて頂けます。

九寸染め名古屋帯

手描きの染めに刺繍を施した帯です。
何気ない良さがあり、紬や小紋などにお勧めです。

6、7、8月以外は締めて頂けます。

「北村武資」毘沙門亀甲柄袋帯

人間国宝 北村武資作の袋帯になります。
格調高く、留袖・訪問着・付下・色無地までご着用頂けます。

6、7、8月以外は締めて頂けます。

「都」 唐織袋帯

訪問着・付下・色無地・お茶時の小紋までご着用頂けます。
婚礼やお茶席などにお勧めです。

6、7、8月以外は締めて頂けます。

「山城」唐織袋帯

格調高く、訪問着・付下・色無地・お茶時の小紋までご着用頂けます。
婚礼やお茶席などにおすすめです。

6、7、8月以外は締めて頂けます。

「山城」唐織袋帯

格調高く、訪問着・付下・色無地・お茶時の小紋までご着用頂けます。
婚礼やお茶席などにおすすめです。

6、7、8月以外は締めて頂けます。

「紋屋井関」有職道長鳳凰紋袋帯

京都西陣で400年以上続く老舗「紋屋井関」の袋帯になります。
代々天皇や公家御用達の織元で鳳凰紋がこちらの代表作です。
格調高く、留袖・訪問着・付下・色無地までご着用頂けます。

6、7、8月以外は締めて頂けます。

「紋屋井関」二十代 井関宗鱗 袋帯

京都西陣で400年以上続く老舗「紋屋井関」の袋帯になります。
代々天皇や公家御用達の織元で格調が高いながら、こちらの帯は合わせやすく、礼装からお茶席などでご着用頂けます。

6、7、8月以外は締めて頂けます。

貴久樹「タッサーシルク帯」

タッサーシルクの九寸名古屋帯です。 シャリ感があるのが特徴で、紬や小紋などのお洒落合わせにお勧めです。

6、7、8月以外は締めて頂けます。

本場 黄八丈

八丈島に伝わる草木染めの絹織物です。 伝統的工芸品にも指定され、時代を超えても変わらぬ良さが大変魅力的です。 こちらは紬の着物に合わせられるのがお勧めです。

6、7、8月以外は締めて頂けます。

山出勝治作「桐一葉」

染名古屋帯 山出勝治作 塩瀬の染帯になります。 作風に大変趣きがあり、紬や小紋などお洒落着に大変お勧めです。

6、7、8月以外は締めて頂けます。

九寸名古屋帯 「四色経錦」

経錦は今となっては大変珍しい織り方です。 軽く、復元力もあり、長くご愛用頂けます。

紬や小紋、柄行きや色の相性が合えば色無地や付下にもご使用出来るので、 普段使いからお茶席まで幅広く締めて頂けます。

・ご着用時期
6、7、8月以外は締めて頂けます。

九寸名古屋帯 「四色経錦」

経錦は今となっては大変珍しい織り方です。 軽く、復元力もあり、長くご愛用頂けます。

紬や小紋、柄行きや色の相性が合えば色無地や付下にもご使用出来るので、 普段使いからお茶席まで幅広く締めて頂けます。

ご着用時期
6、7、8月以外は締めて頂けます。

渡文の帯「波衣」

すくいの袋帯になります。 こちらは手織りなので、表現豊かな柄や色が特徴的です。 紬や小紋などに合う洒落帯になります。

6、7、8月以外は締めて頂けます。

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